undefined パグライフ♪ まる☆たま☆くるみ☆ともぞう日記 みんな仲良し
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2014'04.14 (Mon)

ひさしぶりの再会







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ぬんっ!  ともぞうだよ!!  ぼくが、どこにきているか わかるかなっ??





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ママ~! ぼくとおなじようなからだのこがちかづいてくるんですけど~。





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ぬんっ! ぼく だれかわかる??

ぼく バカボンっていうんだ。ともぞうのきょうだいなんだよ♪





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いちねんはんくらいぶりかな?

それにしても、そっくりだね。ぼくたち。





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ロープをひっぱるの、たのしいね♪





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なまえをよばれたら、ちゃんとはしっていけるんだよ!





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とおくはなれていても わすれないでね。

またいつか あえるひを たのしみにしているよ!












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22:02  |  みんな仲良し  |  TB(0)  |  CM(7)  |  EDIT  |  Top↑

2012'05.15 (Tue)

☆ 虹の橋へ こうめちゃん ☆彡






2012年5月14日 午前10時







私のパグライフに多大な影響を与えてくれた







ちはるさん家の こうめちゃん が







虹の橋のたもとへと旅立ってしまいました







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ちはるさん と こうめちゃん







そして89サーのみなさんとはじめてお会いしたのは







4年前の幸手パグDAY







その時のこうめちゃんのボンボン姿







今でもハッキリと覚えています。。。







6歳と10ヶ月







まるこ が1歳数ヶ月の時からのお友達が







また虹の橋のたもとへと旅立ってしまいました







神様もうたくさんです
















虹の橋




天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。


この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。


そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。


食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、


みんな暖かくて幸せなのです。




病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、


傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、


元のからだを取り戻すのです。


・・・まるで過ぎた日の夢のように。




みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。


それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが


ここにいない寂しさのこと・・・。




動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。


でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。


その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。




突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。


速く、それは速く、飛ぶように。


あなたを見つけたのです。


あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。


そしてもう二度と離れたりはしないのです。




幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、


あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。


そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。


あなたの人生から長い間失われていたけれど、


その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。




それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。







虹の橋にて




けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。


打ちのめされ、飢え、苦しみ、


誰にも愛されることのなかった子たちです。


仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、


橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。


この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。


地上にある間、そんな人は現れなかったのです。




でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、


誰かが立っているのに気づきます。


その人は、そこに繰り広げられる再会を、


うらやましげに眺めているのです。


生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。


そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、


誰にも愛されなかったのです。




ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。


どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。




そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、


そこに奇跡が生まれるのです。


そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。


地上では巡りあうことができなかった、


特別な誰かさんと、その愛する友として。




今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、


苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。




彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。







雨降り地区




こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、


「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。


そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、


悲しみに打ちひしがれています。


そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、


特別な誰かさんの流す涙なのです。




大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、


仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。


ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。




でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、


出て行かない子達もいるのです。




地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、


とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。


地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、


同じ悲しみに凍えているのです。




死は全てを奪い去ってしまうものではありません。


同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、


あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。


地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、


「虹の橋」を創りあげているのです。




ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。


彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。


そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。




命の儚さと愛しさを。


束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。




その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。


癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。


思い出してください。


動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。




それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。


「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。




信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。

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08:00  |  みんな仲良し  |  EDIT  |  Top↑

2012'05.14 (Mon)

☆ 虹の橋へ 呑ちゃん ☆彡







2012年5月13日 9時34分







お友達の呑ちゃんが







虹の橋のたもとへと旅立ってしまいました







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はじめて合ったのは3年前







おやつが大好きで







誰よりも走るのが速かった呑ちゃん







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そんなに遠くまでいくのはまだ早いのに







5歳と10ヶ月の犬生を







猛スピードで駆け抜けて







虹の橋まで走っていってしまいました。。。







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呑ちゃんお友達になってくれてありがとう







ずっと忘れないよ
















虹の橋




天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。


この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。


そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。


食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、


みんな暖かくて幸せなのです。




病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、


傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、


元のからだを取り戻すのです。


・・・まるで過ぎた日の夢のように。




みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。


それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが


ここにいない寂しさのこと・・・。




動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。


でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。


その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。




突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。


速く、それは速く、飛ぶように。


あなたを見つけたのです。


あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。


そしてもう二度と離れたりはしないのです。




幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、


あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。


そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。


あなたの人生から長い間失われていたけれど、


その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。




それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。







虹の橋にて




けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。


打ちのめされ、飢え、苦しみ、


誰にも愛されることのなかった子たちです。


仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、


橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。


この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。


地上にある間、そんな人は現れなかったのです。




でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、


誰かが立っているのに気づきます。


その人は、そこに繰り広げられる再会を、


うらやましげに眺めているのです。


生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。


そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、


誰にも愛されなかったのです。




ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。


どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。




そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、


そこに奇跡が生まれるのです。


そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。


地上では巡りあうことができなかった、


特別な誰かさんと、その愛する友として。




今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、


苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。




彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。







雨降り地区




こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、


「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。


そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、


悲しみに打ちひしがれています。


そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、


特別な誰かさんの流す涙なのです。




大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、


仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。


ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。




でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、


出て行かない子達もいるのです。




地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、


とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。


地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、


同じ悲しみに凍えているのです。




死は全てを奪い去ってしまうものではありません。


同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、


あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。


地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、


「虹の橋」を創りあげているのです。




ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。


彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。


そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。




命の儚さと愛しさを。


束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。




その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。


癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。


思い出してください。


動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。




それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。


「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。




信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。



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2012'01.03 (Tue)

虹の橋へ ツヨぽんさん家のお嬢ちゃん ☆彡






2012年1月3日 午前4時







★ツヨぽん★さん家のお嬢ちゃんが







2歳5ヶ月の若さで







虹の橋のたもとへと旅立ってしまいました







あまりに突然のことで







なんと申し上げてよいものかわかりませんが







短い時間だったかもしれないけれど







元気いっぱいのツヨぽんさんと一緒に過ごせた







お嬢ちゃんはきっと幸せだったはず







心よりご冥福をお祈り申し上げます
















壊死性髄膜性脳炎


たくさんのお友達がこの病気で


お星さまになってしまいました


この病気の治療がもっと進歩してほしい


そしてたくさんのワンちゃんが 一日でも長く幸せな日を送れるよう願います
















虹の橋




天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。


この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。


そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。


食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、


みんな暖かくて幸せなのです。




病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、


傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、


元のからだを取り戻すのです。


・・・まるで過ぎた日の夢のように。




みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。


それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが


ここにいない寂しさのこと・・・。




動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。


でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。


その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。




突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。


速く、それは速く、飛ぶように。


あなたを見つけたのです。


あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。


そしてもう二度と離れたりはしないのです。




幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、


あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。


そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。


あなたの人生から長い間失われていたけれど、


その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。




それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。







虹の橋にて




けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。


打ちのめされ、飢え、苦しみ、


誰にも愛されることのなかった子たちです。


仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、


橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。


この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。


地上にある間、そんな人は現れなかったのです。




でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、


誰かが立っているのに気づきます。


その人は、そこに繰り広げられる再会を、


うらやましげに眺めているのです。


生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。


そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、


誰にも愛されなかったのです。




ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。


どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。




そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、


そこに奇跡が生まれるのです。


そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。


地上では巡りあうことができなかった、


特別な誰かさんと、その愛する友として。




今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、


苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。




彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。







雨降り地区




こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、


「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。


そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、


悲しみに打ちひしがれています。


そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、


特別な誰かさんの流す涙なのです。




大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、


仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。


ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。




でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、


出て行かない子達もいるのです。




地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、


とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。


地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、


同じ悲しみに凍えているのです。




死は全てを奪い去ってしまうものではありません。


同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、


あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。


地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、


「虹の橋」を創りあげているのです。




ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。


彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。


そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。




命の儚さと愛しさを。


束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。




その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。


癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。


思い出してください。


動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。




それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。


「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。




信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。



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2011'08.28 (Sun)

☆ 悲しすぎて。。。 ありがとう たまごん ☆彡






お友達の たまごんくん







病気と闘っていましたが







8月26日







虹の橋のたもとへと







旅立っていってしまいました。。。







その事実を知ってから







悲しくて悔しくて







涙が止まりません。。。。。







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たまごん







のこされた私たちは







とても寂しいけれど







虹の橋のたもとには







たくさんのお友達がいて







おだやかに過ごせるはずだよ







もう病気とは闘わなくてすむんだよ







たくさんの思い出をありがとう






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2011'05.14 (Sat)

★ お引越し そして 明日はパグミ♪ ★ ~ 愛知から 聖地 ドギーパーク を目指して ~






いよいよ明日はパグミですね♪









前後泊の我が家はこれから出発










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目印①:青いタープ










ウキウキわくわく楽しみですが










実は まるこ一家










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目印②:ブラック&ホワイトドット の マザーカート










急遽 まるこパパ の単身生活を終えて










生活の拠点を東京から愛知へと移すこととなり










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目印③:青いリゾートチェアと










まるこ と くるみ を連れて










家族全員 愛知 へと引越しをしました










170-7682-m.jpg
赤いリゾートチェア










あまりにも急な日程で










仲良くしていただいた関東のお友達







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目印④:赤いアウトドアキャリー










みんなにご挨拶できずじまいで










ご報告が遅れてしまい申し訳ございませんでした










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目印⑤:Tシャツ か










パグミの会場で関東のお友達の皆様と










またお会いできるのを楽しみにしています










9429325_B.jpg
パーカー(天候による)










そしてこれからお世話になる中部・関西のみなさま










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まるこ と くるみ










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2011'04.29 (Fri)

☆ 小鉄ちゃん 元気玉をありがとう ☆彡






4月28日 19時18分







5歳4ヶ月と2日







あきぷぅさんちの 小鉄ちゃん が







虹の橋のたもとへと旅立たれたそうです







小さな小さな体で








壊死性髄膜脳炎と闘い続け







たくさんのお友達に 







大きな大きな元気玉を







たくさん送り続けてくれました







IMG_1590.jpg







小鉄ちゃん 元気玉をありがとう







心よりご冥福をお祈りします




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2011'04.15 (Fri)

☆ ば っ ち ゃ ん ☆ ~ 助 け ら れ た 繁 殖 犬 た ち ~









前回
のつづき。。。










ペットショップの可愛い子犬たち。





でもそのお母さん犬はどこでどうしているのでしょう?





『ばっちゃん』はせまい小屋の中で満足に食事もあたえられず、





子どもを生まされていた繁殖犬たちの実話です。










cuccetta.jpg










1998年11月に愛知県西尾市で99匹の犬が発見されました。





そこは犬の赤ちゃんを産ませるための繁殖場でした。





水もなく餌は数日に一度与えられるだけ





発見された犬たちは全員がひどい皮膚病で多量の糞尿にまみれふるえていました。





倒れたままで生きているのか死んでいるのかわからない犬もいました。





繁殖場を見つけた宮崎さんたちは動物愛護団体や新聞社に知らせました。





新聞記者は犬たちのことを新聞に書きました。





動物愛護団体の働きかけにより行政の指導が入りました。





犬たちは登録も予防注射も受けていませんでした。





繁殖場の様子はテレビでも放送され大きな反響を呼び、





新しい飼い主を探す会が開かれることになりました。





豊田市の動物保護管理局に保護され助かった犬たちの





全員が新しい里親を見つけることができました。





宮崎さんは白いゴールデンレトリバーの『ばっちゃん』を引き取りました。





ばっちゃんのおっぱいは地面につくほどたれさがり、





乳首は痛々しくはれあがっていました。





獣医さんの診断では少なくても





100匹以上の子犬を生まされているということでした。





右目は水晶体が破裂して見えないようでした。





苦しい思いをして子犬を産んでも人間の利益のために





ついさっきまでおっぱいを飲んでいた赤ちゃんを、





あっさり取り上げられ、きっとばっちゃんは、おろおろしながら、





二度と会えない子どもたちをいつまでもさがしつづけたことでしょう。










ばっちゃんたちのことは国会でも取り上げられ





26年ぶりに動物の愛護及び管理に関する法律が





改正されるきっかけとなり写真絵本も出版されました。










最初は東海パグオフ会の会場から近いという理由で宿泊しましたが





ばっちゃんたちを発見しボランティアの中心となった女性が





クッチェッタのオーナー宮崎さんでした。






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2011'04.14 (Thu)

☆ ミーママさん家のルーキーくん ☆彡






4月12日の午後2時40分







ミーママさん家のルーキーくんが







16年の犬生をまっとうし







神様の元へと帰って行ったそうです







高齢で病気と闘いつづけながらも







いつもブログで元気な姿を見せてくれて







勇気を与えてくれた







地上に舞い降りた天使 ルーキーくん







優しいミーママさんとずっと一緒にいたいからと







もしかしたら神様から許可された







地上での滞在期間を







大幅に延長していたのかもしれません







先日このブログで







被災したパグちゃんのために







キャリーケースを譲っていただける方は







いらっしゃいませんかと







告知させて頂いたときに







『 未使用のが1つあります 』







と誰よりも早く真っ先に







手を上げてくださったのは







ミーママさんでした







愛情をたっぷりうけて







いっしょにすごした16年の







ルーキーくんの犬生







とってもとっても幸せで







きっと大満足で神様の元に







戻って行ったことでしょう






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2011'04.12 (Tue)

【ご報告】 ~ 東京ビックサイトに避難中の福島パグちゃんたちの元へ ~






4月9日の夜遅くこのブログで







呼びかけさせていただいた







キャリーバック3個







翌朝には全国各地から発送して頂き







4月11日に我が家へ到着致しました







宅配便のお兄さんから受け取ると







その足で避難所のAさんの元へ







手渡しに行ってきました!







東京ビックサイトの避難所に到着すると







3匹の可愛い黒パグちゃんが







出迎えてくれましたよ







IMG_2005.jpg







3.11







あの日 サイレンが鳴り響く中 自宅に帰って







着のみ着のまま







わが子たち(パグちゃんたち)を助け出し







守ることに必死だった話を伺い







心がしめつけられるような思いになりました







ほんとうにこの子たちが元気でよかった・・・と







助かった愛くるしいパグちゃんたちの顔をみて







心の底からそう思いました







Aさん一家が東京ビックサイトの避難所に







いられるのは4月15日まで







その後は都内の別の避難所へ移動するそうです







その避難所では







ペットはキャリーバックへいれて







別室での預かりになるそうです







しかも散歩時間は決められた2時間







パグちゃんたちにはストレスがかかりそうだと







Aさんは心配していました







ペットではなく家族







ですが一緒に避難することの難しさを







あらためて感じました







福島の原発事故はチェルノブイリに並ぶ







レベル7に引き上げられ







元の生活に戻るには相当な







時間がかかるかもしれませんが







このパグちゃんたちと一緒なら







きっとAさん一家は癒され







たとえこの先







どんな困難がまちうけていようとも







乗り越えていけるだろうと確信しました





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